年賀状コンテストのお礼とバレンタインデー
今年も大反響だったトリさん年賀状コンテスト。投稿・投票いただいた皆さまにスタッフからもお礼を申し上げたいと思います。
またバレンタインデーにちなんで、思わず告白したくなるようなトリさんについてもつぶやいてもらいます。
去年に引き続き、今年も素晴しい作品が多くとても楽しめました。
トリノオリンピックにちなんだ作品があり、トリ達の競技の作品に驚きました。どの作品からも飼い主さんの愛情が伝わって来ますね。
今年は戌年ですが、CAP!では毎年トリ年です。今年も皆さん、愛鳥さんにとって素晴しい年でありますように。
ご応募下さった皆様、清き一票を投票して下さった皆様、本当にありがとうございます。
さて、バレンタインデーに実はある女の仔からチョコではなく、ペレット1粒(ズプリーム ナチュラル ラージパロット)を貰いました。
その仔は、オオバタンのダイちゃんです。偶然だとは思いますが…。ちょっと嬉しかったです。
ちなみに、同じケージに住んでいるレオナは黙々と食べていました…。
昨年より始まったトリさん年賀状コンテスト。
当初はトリ年に合わせて12年に一度の予定でしたが、昨年の反響がとても大きく引き続き2006年も開催することになったものです。
昨年は「12年に一度の企画」という事で募集をしていましたので、それに比べると今年は少ないかも…どのくらいの応募があるのだろう…とちょっと不安でした。
しかし2006年もハイレベルな作品がたくさん集まり、本当に感激致しました。ご応募頂いた作品は一枚一枚、拝見いたしました。
どの作品からもトリさんへの深い愛情が感じられ、暖かな気持ちになりました。そして時には、抱腹絶倒しながら拝見しました。
ステキな年賀状ばかりで、このような年賀状が実際に届いたら本当に嬉しいと思います。ご応募頂きました皆様、ご投票下さいました皆様、心よりお礼申し上げます。
この企画は毎年続けたいと思いますので、今から2007年の為に、愛鳥さんのベストショットを撮りためておいて下さい!
また、今月はバレンタインデーというイベントがありましたね。
トリさんにチョコはいけませんが、もし私がTSUBASAの鳥さんにバレンタインのプレゼントをするとしたら…毎日私に求愛の歌とダンスを捧げてくれるオカメインコのフクちゃんですね。
でも、TSUBASAにいるトキちゃん、シロちゃん、モモちゃん、ラブ男…その他たくさんの男の仔がいるのですが、どの仔もみんなモテモテだと思います!
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フクちゃんです。TSUBASAのカレンダーにも登場してます!
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今年の年賀状も力作揃いでしたね!
毎日見ているからこそ気づく、鳥さんのふとした表情や行動が上手く使われていて、さらに鳥飼いさんならではのユニークなアイディアも盛りだくさん。私も見ていてとっても楽しかったです!
「鳥さんのこの仕草が可愛いのよね〜」と共感を覚えるような作品、トリのオリンピックやトリの富士山など、言われてみるとウマイ!!と思わず笑ってしまうような作品、デザイン技術がすごいイラスト作品など、どれも感動してしまうものばかりでした。
ステキな年賀状を投稿して下さいました皆さま、ありがとうございました。入賞された皆さま、おめでとうございます!
そして、投票をして頂きました皆さま…きっとすごく迷われた事と思います。本当にありがとうございました。
今年も愛鳥家さんにとっては楽しいトリ年になりそうですね!!
私がバレンタインデーにチョコをあげるとしたら(本当はいけませんが)、アケボノモドキの大介ちゃんです。
とってもシャイな仔でなかなか近づいてきてはくれないのですが、機嫌の良い時だけは「おはよっ!」と早口で呟いてくれます。
その声がとても可愛いので、もっと仲良くなれるといいなぁと思っています♪
昨年に続き、今年も素晴らしい作品ばかりでとても楽しい年賀状コンテストになりました。皆様の手の込んだ力作に驚きました。
ご投票頂いた皆様からも、楽しかったとのコメントをいただけて本当に嬉しいです! ご投稿頂きました皆様も、ご投票頂きました皆様も本当にありがとうございました!
TSUBASAでモテモテな鳥さんは、やっぱりアオメキバタンの「シロちゃん」だと思います。
彼の「バンザ〜イ!」は、かなり有名ですし、バレンタインにチョコレートを貰ったら、きっと「バンザ〜イ!」をしてくれると思いますね!
「2006年・戌年」…にも関わらず、CAP!は鳥さんをモチーフにした「年賀状コンテスト」を去年に引き続き開催しました。
戌年なんだから鳥さんを中心にした年賀状を作る人は少ないだろう…とも思っていましたが、なんとなんと、本当に沢山の投稿がありました。
しかも「戌年なんて関係ない!」くらいの鳥さん中心の年賀状ばかり。中には鳥さんと犬が共演していたり、鳥さんが犬に化けて(!?)いるのもありましたが、ほとんど「鳥ー!!」という作品ばかりでした。
こんな所からも、飼主さんの鳥さんへの愛情と思いの強さが伝わって来ました。何だか凄いパワーを貰った気がします。
このコンテストから「鳥のオリンピック」の企画が派生したり、2006年の幕開けが楽しく始まったような気がします。
作品をご投稿くださった方々、投票をしてくださった方々、本当にありがとうございました。
(掲載日:2006.02.23)
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