『千葉CAK閉鎖のお知らせ』
この度、皆様に長らくご愛顧いただきました、千葉コンパニオンアニマルキングダム(千葉CAK)を閉鎖することになりました。
最終開放日を、12月12日(日)とさせていただきます。
それまでは、通常通り開放しております。
また、イベントも予定しておりますので、最後にぜひお越しくださいませ。
その後は、引っ越しをし来春から埼玉県新座市を新たな拠点として活動してまいります。
引っ越しについての情報は、代表松本のブログ「人鳥社会の幸せのために」を ご参照くださいませ。
http://soushi914.exblog.jp/
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
(掲載日:2010.09.20)
飼えなくなった鳥をお世話
コンパニオン・アニマル・キングダム(CAK)は、コンパニオン・バード・レスキューセンターTSUBASAの施設です。主に飼えなくなった鳥を引き取り、検疫の実施や社会性を持たせるための教育などを行っています。
現在CAKで暮らしている多くの住人(主に鳥)は、その多くが人間側の都合で飼えなくなり、当施設でお世話をすることになったものです。
TSUBASAの施設概要ページへ
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